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2017年 6月

ちょっと昔の休憩所日記
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 ■ 6月  25日(日)  
雨は午前中であがった。

夕方、雨がまた降って来るといけないので止んだ間にブルーベリーの収穫。
チャンドラー、ブリジッタ、コビルなど大粒の品種が多い。



雨が止んでいる間に西洋ミツバチの内検も。
1組は採蜜して空巣脾を返したのでその後の状況を確認した。
育児圏ができて産卵、幼虫があった。
新女王蜂が産卵を開始するまでブランクがあったので働き蜂の数が減っていたが
その後の成虫働き蜂が羽化し始めたのでこれから殖えていくだろう。

2組は殖えかたがスローだったが最近活発になり繭蓋がいっぱいで幼虫も多く産卵も順調。
働き蜂も溢れるほどいる。変われば変わるものだ。
なのになぜか王台は1個もない。
順調なので空巣脾を追加して継箱と下段巣箱の間に隔王板を入れた。

3組は王台がいっぱい出来ていたので全部潰した。
女王蜂は確認できなかったが居るだろう??
でもちょっと注意が必要だ。



 ■ 6月  24日(土)  
朝、畑でいつものように収穫。
今日は予約が多いので多めに収穫した。
昨日、天気が良かったのでエアルームトマトも熟してきた。







夕方から雨が降るそうなので雨の前にブルーベリーの収穫をしに農園に行った。
収穫していると雨が降って来て すぐに本降りになったので途中で止めた。
しばらく雨が続くようだ。
ブルーベリーや野菜の収穫には雨はよくないが、大地には雨が必要だ。



 ■ 6月  23日(金)  
ガーデンが朝の陽光に照らされて耀いている。
先日の強風と雨で寝てしまうかと思ったが、少し傾いたくらいで ちゃんと立っていてくれた。
夏の花が咲いてきた。




 


エキナセアたち
 






フロックスたち
 




畑に行きナスを収穫した。


今年のナスは4種類。
DANCER:パープルの通常ナスの形状
GRETEL:白く細長いナス
ORIENT CHARM:淡パープル 細長いナス
CALLIOPE:パープルと白のゼブラ



マメコバチがナスの花粉を集めに来た。
器用に花粉を集めている。
 

エアルームトマトも収穫。
Italian Heirloom





 ■ 6月  22日(木)  
ブルーベリーの収穫はハイブッシュの早生種はほぼ終わり中生種~晩生種に入った。
マグノリア、サミット、コビル、エリザベス、ダロウ・・・など
ブルームが美しい品種が多い。





 ■ 6月  21日(水)  
昨夜からの雨は朝まで降った。風が強くて店の駐車場看板やランチメニュー看板が飛ばされた。
昨日採蜜して軽くなった巣枠を入れた継箱を3段目に積んだので飛ばされていないか
気になったので朝早く蜂場へ見に行った。
巣箱や継箱ともに無事でブロックやレンガで重石をしていた雨除け板も飛ばされていなかった。
ブルーベリーの大鉢は数鉢倒されたのに巣箱は無事だったのがちょっと不思議。

天気が悪かった今日は高松へ行ったり所用や買い出しをして普段できない事をした。



 ■ 6月  20日(火)  
予定通り採蜜をした。
朝、5時30分に起きて直ぐに蜂場へ。

1組より採蜜枠をとった。
2週間前の内検時では、最上部の継箱から9枚、2段目から7枚をとる予定だったが
最上部の巣枠を見てみると育児圏が出来ているのがあった。
巣枠全部が蜜房で蜜蓋が 3~6割掛かっていたので隔王板を入れていなかった。
中央部の蜜を他へ移動して産卵房を作ったようだ。
仕方がないので育児圏の無い巣枠、最上部から6枚、2段目から6枚を持ち帰った。


12枚の巣枠から採蜜。
蜜蓋の掛かり具合は4~8割。


蜜蓋を除ける道具は蜜蓋スクラッチャーを使っている。
蜜刀も持っているが、今はこちらの方が使い勝手が良い。
 

今回も遠心分離器を使った。
空き巣枠をすぐに返せる。


16~17リットル(約23Kg)採れた。
糖度は 81.8。


柑橘類、ハゼ、クローバー、つつじ、アカメガシワ、カボチャ、ズッキーニなど。
栗はあまり入っていない様子。
香りよくスッキリ。


夕方から雨の予報なので、降って来る前にブルーベリーの収穫。
畑でズッキーニの収穫、エアルームトマトも少し収穫、うっかりウサギの杏子も収穫。

ブルーベリーにイラガが発生。
 

これから収穫するときは気を付けないと。



 ■ 6月  19日(月)  
蚊が居ることは居るが例年より少ない。カメムシも少ない気がする。
雨降らず乾燥して夜涼しいからかな?
これから雨が降って蒸し暑くなりいつもの気候になるとまた出てくるかな。

朝、インゲン豆の収穫。
花も少し摘んだ。


ズッキーニも収穫。



 ■ 6月  18日(日)  
エアルームカボチャが一段と大きくなった。
だんだんそれらしくなってきた。

昨年も栽培した Galeux D'eysines
イボイボが形成されてきた。


Musquee De Provence Pumpkin
 

Candy Roaster


Jumbo Pink Banana Squash
ラグビーボールのようになってきた。



 ■ 6月  17日(土)  
うっかりウサギの杏子が熟してきた。
落ちる一歩手前か落ちてすぐが生食用の収穫適時。
もう少し。
 



 ■ 6月  16日(金)  
梅雨入りしたのに雨が降らずカラッとしていて日陰は涼しい。
昼間は暑くても夜は寒く感じるくらい涼しい。
日本じゃないみたいな気候だ。


黄色莢インゲン:ROCQUENCOURT の収穫。
美しいイエローが眩しい。



農園に行き蜂場を見てみると。
2組が昨日(今まで)の様子と見違えるくらいに活発だった。




1日でこうも変わるものかというくらい巣門の蜂数が殖えていた。
巣門に集まったり集蜜などの外勤に出るのは生まれてから数週間経っていて今まで巣内の仕事をしていた働き蜂だ。
これからどんどん殖えてくれるだろう。



 ■ 6月  15日(木)  
日差しが強くなってきた。

農園に行ったときには西洋ミツバチの蜂場を必ず1回は見回りをしている。
ミツバチが元気だと安心して晴々した気分になれる。

1組。
今は毎日寿命で死んでいく蜂の数だけ減少しているが女王蜂が産卵を開始していて
幼虫や蛹もいっぱいいるのでもう少しで殖えていくはず。


2組。
巣作りや産卵がスローなので殖えかたも少しずつ。


3組。
一番勢いがあり殖えかたもハイスピード。



 ■ 6月  14日(水)  
今年は空梅雨なのかな。
カラッとしていて蒸し暑くない。

スパータンの大粒が熟している。
今週はスパータンの最盛期だ。





 ■ 6月  13日(火)  
今日は昼間はよく晴れて暑かった。
でも日陰は涼しい。

DAXが来てくれてズッキーニの撮影。


今年のズッキーニは全10種類。



カボチャも今のところ順調。
Jumbo Pink Banana Squash


Musquee De Provence Pumpkin


Candy Roaster



エアルームトマトも順調。







 ■ 6月  12日(月)  
今日も涼しい。

乾かしていたエシャロットとニンニクを店に持ち帰った。


摘んだニンニクの芽を見ると花が咲いていた。
5月24日に切り落とした時は花は咲いていなかったのに、その後咲いたようだ。
何という生命力。
 




西洋ミツバチの内検。
手前の三段巣箱が1組。
1、生まれた新女王蜂が存在しているか?
2、産卵を開始しているか?
3、採蜜は?

三段巣箱の後ろ、ブロックの重石が2組。
1、産卵の状況、空巣枠の巣盛り状況

後方正面、緑屋根が3組。(左横の一段巣箱は未入居、仮置き)
1、下段満群になっているか?
2、継箱を積めるか?


1組は3段全ての巣枠が蜜枠と花粉房だったが育児圏ができていた。
房に溜まった蜜を別の房に移動して育児圏を作ったようだ。
かなりの数の幼虫を確認したし産卵も順調だ。
王台も出来ていたので全て潰した。
女王蜂は偶然に発見できた。ツバメなどに捕らわれずに無事帰っていたようで安心した。
来週は採蜜できそうだ。

2組はまだ空き巣枠があり巣盛りが遅い。
産卵は順調とは言えないが まあまあ かな。

3組は蜂で溢れていて王台がいっぱい出来ていた。
全ての王台を潰して継箱を載せて巣枠を追加した。
順調にいけば来月採蜜できるかな。



 ■ 6月  11日(日)  
曇り空で涼しい。
夕方は一時雨が降った。
雨あがりの夜は少し寒いくらいだった。


ユスラウメ(山桜桃梅)を収穫した。
赤実はなぜか実生りが悪い。花はいっぱい咲いていたけど。

幼稚園の頃、家の庭にユスラウメが1本あった。
幼稚園から帰って来て庭に出て赤い実を摘んで食べるのが楽しみだった。
熟すのを待ち切れずに摘んでいた。
生ったものを自ら採って食べたのはそれが初めての経験だった。
今でもユスラウメを見るとその時の事を懐かしく思い出す。
その次に採った果物は親戚の家に生っていたミカン。
果物は採ってその場で食べれるのでその時の感動は大きい。

自ら初めて採った野菜は同じく幼稚園の頃、父親が庭で作っていたインゲン豆。
母親と一緒に筋を取って、天ぷらにしてくれた。
その次に採った野菜(?)は土筆。
母親と一緒に行ったお墓参りの帰りに土手で採った。
帰ってハカマを掃除して玉子とじを作ってくれた。

そんな思い出が今の糧になっているのかもしれない。



夕方、雨はすぐにあがったので蜂場の草刈りをした。



 ■ 6月  10日(土)  
梅雨入りしているようだが良い天気が続いている。

金ゴマが発芽している。
所々 歯抜けがあるがだいたい出揃った。

昨年は収穫しようと思ったら長雨で何日も降ったので刈れず仕舞い。
そのうち弾けて莢の中にも雨が入り込み黒くカビてしまった。
試しに刈って干してみたが駄目だった。
今年はうまく収穫したい。


インゲン豆の収穫。
Red Swanというローズピンクのインゲン。
他に2品種同じ時期に植えているがこちらが先にできた。



 ■ 6月  8日(木)  
昨日とは打って変わって暑い一日。
寒暖の差が激しすぎる。
気象庁発表では1日に梅雨入りしたそうだが、10日間の長期予報はずっと晴れマーク。
ベリー公の中ではまだ梅雨入りしていない。

今年は遅れていたベリーの収穫。
今日から本格始動。









 ■ 6月  7日(水)  
一日 雨が降った。
昼間も夜も寒かった。

雨なので所用を済ませるために高松市内へ。
ガソリンを満タンにした。
お金はないがガソリンはたっぷりある。
ガソリンメーターを見た時だけの つかの間のしあわせ。



 ■ 6月  6日(火)  
お店は休みなので仕入れと買い出し。

ファーマーズマーケットにジャガイモが出揃っていた。
ジャガイモは自園では栽培していないので、アンデス・レッド と 北あかり を仕入れた。

蜂場で西洋ミツバチの内検をした。
1組は産卵はまだ始まっていなかった。女王蜂は蜂数が多すぎて確認できなかった。
蜜はかなり溜まっているのでまた採蜜できそうだ。でももう少し蜜蓋が掛かってからやろう。10日~2週間後くらいかな。
女王蜂の産卵は来週また見てみよう。ツバメなどに捕まらずに婚姻飛行から帰っていることを願っている。
働き蜂は卵や幼虫がもういないのでこのままでは減退する一方だ。
来週 産卵が始まっていなかったら他の巣箱から産みたて卵がある巣枠を持ってきて
女王の育生をしなければならない。
それまでは集蜜に専念してもらおう。

2組は継箱には蜜はあまり溜まっていない。産卵はだいぶん順調に進んでいる。
女王の更新も検討しながらもう少し様子を見てみよう。

3組は順調でまた巣枠を1枚足した。これで9枚。標準巣箱は10枚巣枠が入るがビッチリ入れないで9枚入りにしている。
9枚満群になれば継箱だが、今年採蜜までいけるかどうか。
1組の元母群なので元気の良い女王蜂だ。



 ■ 6月  5日(月)  
二十四節気では今日は芒種、七十二候では蟷螂生(かまきりしょうず)。

所用の途中で麦刈りに出くわした。


芒種は麦や稲の種を蒔く頃だが
香川では小麦を刈り取って、その後に稲を植える。
実際には小麦を植えない所は4月から田植えが始まっている。

蟷螂生 はカマキリが生まれる頃というようだ。
 



 ■ 6月  4日(日)  
日本ミツバチの姿が見えないので待ち箱を回収した。
また来年。と言いたいが来年は殖えるのだろうか?



 ■ 6月  1日(木)  
スプリングハイが色づいてきた。
 

スパータンも一番果が色づいた。


今朝の収穫。
今季初めての収穫。


神奈川県から農業女子Tさんが視察見学に来た。
ベリー園を計画中で観光農園をしたいと思っているようだ。

若い女性だが芯が強そうで磨けば耀くものを持っているので良い生産者になれると思う。
久しぶりに骨のある方と楽しいブルーベリー談義ができて楽しかった。
感受性が豊かでいい感性を持っていてツボを突いてくる。
何を食べても どこを見ても いろんな話を聞いても 同じ世界観を感じ、ブレていない。
と言ってくれて嬉しかった。


でもこの雰囲気、世界観というのはホームページなどである程度は表現することはできるが
本質的なところは実際に店に来てみないと感じられないことだと思う。

『ベリーのある暮らし』 から始まり、ハーブ、野菜、みつばち と発展した。
ブルーベリー果実、苗、土、ランチ、デザート・・・などのモノを売りたいのではなく
ベリーやハーブ、野菜、みつばちなどのある暮らし、総合的な世界観を売っている。
有形ではなく無形のモノを売る。
それには首尾一貫したブレない世界観がなければならない。

同じ雰囲気、世界観を出すことはベリー公とうっかりウサギの心の中にあることで、
自分たちの中で生まれた旬を表さなければならず、
その時を過ぎてしまえばたとえ自分たちの中から湧き出た感覚でも、もう一度巡り合うのはとても困難になる。
それには頭で考えるのではなく、心で行動しなければならない。
心で動くということは、なぜやるのかは説明できないが、
結果を考えるのではなく「これをやるのが自分にとって正しいこと」と直感的に理解していることで
頭で動くと何が正しいのかその結果を考え、損得や世間体などを気にしてしまう。

たとえば、
うっかりウサギが毎週、ランチメニューを替える。
ベリー公が変わった外国の野菜を栽培する。
うっかりウサギがクッキーなどの焼き菓子を毎日のように焼く。
ベリー公が種を蒔く。
うっかりウサギが花やハーブの絵を描く。
ベリー公がトマトやミツバチの研究をする。

上記のようなことを 「なんで?」 と聞かれて
「儲けるため」「いいものを創りたい」「お客様に喜んでもらいたい」・・・
確かにそういう理由はあるが・・・
「自分がやりたいから」 「やっていて楽しいから」・・・ 確かにそうだ、ほぼ言い当てている。
だが、何か物足りない。真髄を突いた答えではない。
いくら考えても、いろんな言葉を並べてみても答えが見つからず何かスッキリしない。
やはりそれは言葉で表現することはできない。

イギリスの登山家、ジョージ・マロリーの名言。
「あなたは何故そこまでして山(エベレスト)に登るのか?」という質問に対して
「そこに山(エベレスト)があるから」と答えた。
究極を突いた答えだが、これに似ているのかもしれない。

逆に言えば「なぜそこまでやるのか?」と聞かれて答えられるようではまだまだで
「なぜそこまでやるのか」言葉で言い表せないくらいにならないとダメだ。

進みたい方向だけはいつも見失わず、どこで左や右に舵を切るか、
どこでブレーキを踏むかアクセルを踏むかは明確にわかるが、
とにかく言葉にすること、人に伝える事が難しい。

必要以上の拘りと個性が強いので万人受けのする店(世界観)ではない。
同じカラーの感性を持った人の心にしか響かないだろう。
違うカラーの人にとっては居心地が悪く、「また来たい」と思わない。
狭き門になっている店だ。しかし間口を広げる気はない。
ひとりで来る女性が多いのもそんな理由からだと思う。

同じカラーの感性を持った潜在している人にこの店の存在をもっと知ってもらい来てほしい。
そのためには「もっと宣伝しなければ」「もっと情報を発信しなければ」と言われるが
宣伝したり発信するのは、ある部分の表面的なワンカットしか伝えることができず
言葉に表現できない世界観を伝えることは不可能に近い。

そんな中でも今日のT女子のように何も言わなくてもピンッと来てくれる人との出会い、存在は本当に有り難い。
5年前にひょっこり現れたDAXの時もそうだった。
初対面でDAXから投げ掛けられたいくつかの質問に対して2時間以上うっかりウサギは
ひとりで堰を切ったように滔々と喋り続けたそうだからそのハマり具合がよくわかる。

言葉にできない世界観に対して彼は「写真で表現しましょう」と言った。
それから今日まで5年間、写真を撮り続けてくれた。
彼は決して妥協しない。
撮ってもらうこちら側が疲れてダレてきても納得できる写真が撮れるまで許してくれない。
言葉で説明しなくても伝えたいことや世界観が1枚の写真を見ただけでわかるように
彼は真剣に考え何度も撮り直しをしてくれた。

写真でBerry's Life、ベリー公とうっかりウサギの世界観を伝える。
これはとても有り難かった。


フェイスブックやホームページに載せると言葉にできない世界観を伝えることができた。
この5年間、こちらの進化に合わせて、同じ歩幅で進化した写真を撮ってくれた。

心強い存在だ。



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